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どうもです、山口雅貴です(^^♪
 
 
 
3年後は東京オリンピック!ということで
今日はオリンピックに向けて
広告業界はどんな感じ?というお話です。
 
世界中から注目を集める世界の大イベントですから
それはもう・・ね




 
広告の仕事は本番前がすべて
 
 
結論から言いますと・・
もう東京オリンピックのスポンサーはすべて決まっています。
 
 
 
オリンピックが東京に決まる前・・
もっと言うと開催地に立候補した時から
アンテナを張っている
優秀な各企業の担当者はすでにスポンサー取りに動き出していたんです。
 
 
テレビCMなどでたまに見ますよね。
 
「〇〇は東京オリンピックを応援しています」
とか
「〇〇は東京オリンピックのオフィシャルスポンサーです」
とか
 
 
 
そうなんです。
 
 
 
もう3年後に向けてすべて決まっているんです。
 
実は
 
 
 
広告の仕事は

祭りの本番ではなく祭りの準備段階の仕事がすべて!
 
と言っても過言ではありません。
 
 
オリンピック本番ではなく
本番までのこれからの3年間でいかにPRするか
(自分の会社をねw)
 
 
ここなんです。大事なのは
 
 
少しだけウラ話
 
またある芸能関係の方に聞いたのですが
 
これから3年間はスポーツ関係に強いタレントを
育てるのが大きな仕事らしいです。
 
 
当然これからの3年後で
スポーツ関係の仕事がどんどん生まれますから
 
 
そこには需要がありますからね。
 
 
本番では
キャスターや中継先のレポーター、インタビュアーなど
 
ここら辺が争奪戦になるのは必須ですから。
 
 
 
その辺を意識して見ると面白いかもしれませんね(^^)
 
 
 
 では本日はこの辺で