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終身雇用の恐ろしいカラクリ

 

あなたは一度会社に入社したら
ほとんどの人が定年までその会社にいると思いますか?

 

一般的な世間の認知では
ほとんどの人が「まあ、そうだろう」という認識でしょう。

 

残念ながらそれは間違っています。

 

実際は新卒で入って定年まで勤めあげる人はほとんどいないのです。

大多数の人は辞職・出向・転籍によって今の会社を移るそうです。

 

また同期の中で
その会社の役員にまで上り詰めるのは統計上1人だそうです。

 

入社式でたくさんいましたよね?

同期

 

その中でわずか1人です。会社の幹部になれるのは。

 

また大企業の成長率も近年はほとんど横ばいです。

 

将来性はかなり不透明です。

 

大企業がこれですから
中小企業はこれよりももっと低いということです。

 

 

また一般に安定といわれている公務員

 

約十年務めている友人の給料を聞いて驚きました。

新卒の頃とほとんど変わっていないそうです。

 

あんに安定していそうだからと言う理由で
公務員になるとその給料の上がらなさにびっくりする人も
多いらしいですね。

 

資本家になるか労働者になるか

 

ここは悩みどころですね

 

ボクも悩んでいます。

 

でもネットビジネスなら
やっているボクから言わせると資本家にものすごく近い気がします。

 

ネット上に資産を構築するんですから

 

労働者の時給・日給・月給の世界とは全くの別次元です。

 

 

あなたは資本家になるか労働者として終えるか

 

どちらを選びますか?